Blog 管分奏&ホール練習 来週はいよいよ演奏会本番となり、午後は管分奏、夜は大ホールでの合奏でした。 ブラームス こうもり モーツァルト 全曲 ホルン&木管の分奏では、細かいニュアンスや表現を確認できて、とても有意義な時間となりました。 つい自分のことに必死になると、周りの音や動きを聴いていなかった…!ということも多々あるので、ここはこの楽器と一緒だ、音程はここに寄り添うんだ、など、改めて確認ができました。 ホールでの合奏はは反響板と雛段がない状態でしたが、本番を想定しながらの練習は得るものが多かったです。 降り番のブラームスを客席で聞いていると、以前先生がおっしゃっていたように本当に美しい曲だなぁと改めて感動しました! いつもとは違う聞こえ方に少し戸惑ってしまったり、普段できていたアンサンブルが乱れたりした箇所をまた改善しなければ! 良い本番になりますように。 Flute K 2022/05/21 NY MEMBER ≪ 定期演奏会の準備に最敬礼 | 第17回定期演奏会 ≫ /nikki /nikki/blog/blog_comments/captcha/92853384 /nikki/blog/blog_comments/get_token