ウェーバーから 219小節目・・シンコペーションを何度も練習、続くmfの部分シンコペーションに惑わされないようインテンポで。メロディーの中の強弱についても注意あり。 239小節目・・音程に注意してしっかり弾く。ハーモニーに美しさを感じて。 ブラームス1楽章 Cの4小節前・・Pからは、あまり大きくしない。 Dの7小節前・・2ndvnは、はっきり弾く。 108小節・・semprePを意識する。 290小節・・vnは、pp大きくなりすぎない。 294小節・・のfは小さい。 370小節・・8小節毎に調子が変わる。 ヒューブラー 34小節・・刻みの部分は、弦を響かせて。 37小節・・Pを意識して大きくならない。 62小節・・重くならないでサラッと弾く。 3楽章は、速くてアッという間に終わってしまった。 後、3ヶ月と少し それぞれの曲に目を通す時間を増やさないと。 少しずつ弾ける箇所を増やしていきたい。
No(459)
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