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■…2026年 1月17日 (土)
ウェーバーから
 219小節目・・シンコペーションを何度も練習、続くmfの部分シンコペーションに惑わされないようインテンポで。メロディーの中の強弱についても注意あり。
 239小節目・・音程に注意してしっかり弾く。ハーモニーに美しさを感じて。
ブラームス1楽章
  Cの4小節前・・Pからは、あまり大きくしない。
  Dの7小節前・・2ndvnは、はっきり弾く。
  108小節・・semprePを意識する。
  290小節・・vnは、pp大きくなりすぎない。
  294小節・・のfは小さい。
  370小節・・8小節毎に調子が変わる。
ヒューブラー
  34小節・・刻みの部分は、弦を響かせて。
  37小節・・Pを意識して大きくならない。
  62小節・・重くならないでサラッと弾く。
  3楽章は、速くてアッという間に終わってしまった。
後、3ヶ月と少し それぞれの曲に目を通す時間を増やさないと。
少しずつ弾ける箇所を増やしていきたい。

No(459)


■…2026年 1月15日 (木).......2026年1月11日の合奏
ブラームス 3楽章

ゆっくりのテンポで音程、弱奏のニュアンスについてや
フレーズの表現方法に関して、先生のお考えを
フィードバックいただきつつ、合奏で確認していきました。

弱奏は気を緩めているとリズムが曖昧になって音が潰れてしまったり、
逆にはっきりとした音色を出そうとして大きくなりすぎてしまったりなど
コントロールが難しいな...と思いました。

4楽章
個人の反省として八分休符の感じ方が甘く、
それによってその後の八分音符のリズムが曖昧になりがちでした。
気を抜くと三連符っぽい表現へと改変されてしまう...。
全体を通して、「思っているより速くない」箇所があるように思いました。

魔弾の射手
こちらでも強弱の表現についてのご指摘がありました。
fの表現の中でも荒々しい表現、重みのある表現など場面によって
音色を変えてみたり、fのボリュームを考えてpなどの弱奏の表現を
考える...といったいい機会となりました。

打楽器パートは1人で出せるボリュームも大きいです。

天井の高さや当日の他パート人数等も考慮しつつ、
同じ曲でも時々によって使い分けねば...と思うのですが、
油断してついやりすぎてしまうこともしばしばあります。
あえて何かをしかけにいく、というよりは
自然体で他パートの皆と混ざるような演奏ができるよう
努力していこうと思います。

打楽器パート M


No(458)



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